購入率が38.5倍増加した! ”一気に稼げるセールス文章” 完全習得マニュアル

購入率が38.5倍増加した! ”一気に稼げるセールス文章” 完全習得マニュアル

中山マコト

唐突ですが、あなたが書くセールス文章の、
”コンバージョン”
は何パーセントですか?

コンバージョンとは、一般に、”購入転換率”と呼ばれるもので、
見た人、読んだ人のうちどのくらいが購入に至るのか?と言う、とても重要な数字です。

これが低いと、いくらアクセスを集めたり、いくらチラシを撒いたり、メディアを投下しても、
いつまで経っても売り上げが上がりません。

言い換えれば、この“コンバージョン”が上がれば、
同じ投下コスト、手間で、何倍もの成果が得られる!と言う事になります。

さて、もう一度訊きます。

あなたが書くセールス文章の
”コンバージョン”
は何パーセントですか?

この数字すら把握していない!と言う方もいると思いますが、
仮に把握していても、1%以下と言う人がほとんどではないでしょうか?

さて、ではその1%以下の数字が、仮に、仮にですよ・・・
38.5倍に増えたとしたらどうでしょうか?

0.2%しか無かった購入率が、7.7%に増えたとしたら・・・
100人中、なんと、約8人が購入に至ると言う事ですよね?

1000人が見てくれれば、80人が購入者になると言う事です。

これ、夢のような数字です。

ですがこの数字、僕自身が、実際に実現できた数字なんです。

一ヶ月に、たった二本しか売れなかった教材が、一気に80本近くに!

僕が生まれて初めて、インターネットで教材を販売したのは今から8年前のこと。

見よう見まねで作った教材の評価は上々でした。

読んでくれた友人も、 「これなら買いたい!」 と言ってくれました。

自信満々、書いたセールスレター。

それまでもコピーライティングの仕事はやっていたので、書くことには自信がありました。

で、A4サイズ換算で、約15ページのセールスレターを書き、ホームページで紹介しました。

定価15,000円の商材です。

100本は売れるだろう!と捕らぬ狸の皮算用をしていました。

で・・・・・
いくつ売れたか?

初月は2本

何かの間違いだろう?
本当にそう思いました。

アクセス解析を見てみると、ホームページへの訪問者は約1000人くらいいるんです。

でも・・・・・売れない。
と言うか、買って貰えない。

少し時間をおいてみよう!ともう一ヶ月、同じ状態で見守りました。

二ヶ月目は更に下がって・・・・・1本。

頭を抱えるとか言うレベルの話ではありませせん。
比喩では無く、気が狂いそうでした。
甘い考えがぶっ飛んだ瞬間でした。

本気で途方に暮れました。

教材の評価は絶対に悪くない。
だとしたらセールス文章が良くないとしか考えられない。
ですが、そのセールス文章、どうやって修正すれば良いのか?がまったく分からない。
参考になるテキストがどこにもないんです。

それからはテキスト探しに奔走する日々。
結局、アメリカのコピーライター(大御所)が書いた本にたどり着きました。

これなら僕が知りたいことが書いてありそうだ。
そう直感しました。

でも・・・原書。
悲しいかな、僕にはそれを読みこなす英語力はありません。
仕方なく英語に堪能な友人に高額を支払って、超短期間で翻訳して貰いました。

で、ザックリした翻訳が上がってきた時点でむさぼり読みました。
そして見つけたんです。
セールスレターをどう変えれば良いのか?と言う、実に重要なヒントを。

それは、ホンのちょっとした変更でした!

それから一気に、その本に書いてあった内容を踏まえ、セールスレターの変更にかかりました。
3日ほどかけ、2日ほど徹夜し、完成させました。

そしてリリース。
一日千秋の思いで結果を待ちます。

売れました。

あっという間に5本が10本。

結果、その月内で、なんと、77本の売り上げを達成してしまったんです。

2本→77本。

実に38.5倍の上昇です。

この勢いは、約半年ほど続きました。
以降、僕は販売と並行しながら、その本に書いてあった事を、次々に実践していきました。

そして日本の風土には合わないな!とか、僕のイメージとは違うな!僕の商品とは合わないな!
と言う部分は、どんどんカスタマイズ。
累計、100種類以上の教材を制作し、販売し、テストし・・・・

そして試行錯誤の上たどり着いたのが、僕の、
”一気に稼げるセールス文章”完全習得マニュアル
です。

そして、完璧なメソッドの誕生!

このマニュアルは、中山マコトのコピーライティングメソッドを集大成したものです。

キキダスマーケティングと言う本で著者デビューし、以降、バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本、バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本、
など、コピーライティング関連の本を立て続けにヒットさせてきました。

そこで培ったノウハウと、本には一切書かなかったノウハウを癒合させ、
”最強のメソッド”
に昇華させたのが、この”稼げるセールス文章完全習得マニュアル”です。

セールス文章の生命線は、
“読んで貰う事”
です。

どんなに素晴らしく書かれた文章でも、読んで貰えなければ書かなかったのと同じ。

読んで貰う事が出来なければ、言いたいことが伝わらないどころか、あなたの存在すら無いものになってしまいます。

そう・・・まったくの“無”です。

ではどうすればキチンと読んで貰えるのか?

その為に、過去から今日まで、多くの文章家、多くのコピーライターが限りない試行錯誤を続けてきました。

それぞれがまさに命を削るような思いで、トライアンドエラーを重ねてきました。

もちろん、それぞれが専門家。

持論を持っています。

そしてその主義主張には色んなパターンがあります。

右に行け!と言う人も居れば、左へと進め!と言う人が居ます。

緑が効果的と言う人も居れば、赤を使うべきだ!と言う人も居る。

柔らかくなければ伝わらないと言う人も居れば、硬くなければ意味が無い!と言う人も居る。

まさに千差万別です。

その千差万別の、まさに“選べない状態”のなかから、これは絶対に必要だ!

普遍的に効果がある!と僕、中山マコトが選び、編纂したのが今回の、
●●
です。

いわば、あなた成り代わって、あなたが書く文章のコンバージョンを激増させるための必須要素だけを選び取り、シリーズにまとめたものです。

ここで、僕のコピーライティング教材への感想をお見せしましょうか。

【購入者の声】

コピーライティングで何を書けばよいのか?テーマを決めるのにメチャメチャ苦労していましたが、チラシのテーマ設定にも一定の手順がある事を知りました。コピーを書くことが楽しくなりました。(食品専門スーパー広告担当)

ターゲティングと言えば、年齢とか性別、収入や持ち物の事と思っていました。それ全然違うんですね。本当に目からウロコとはこの事でした。すぐに売れるコピーが書けそうです。 (通販大手販促担当)

キーワードが大事だと言うのは知っていました。でも私の場合、自分が言いたい事ばかりを書いていたんです。中山マコトさんのおっしゃる自分都合になっていたことに気付きました。おかげさまで顧客目線で書けるようになり、チラシの効果が2倍以上になりました。(家電販売)

最初は半信半疑、と言うか、1割くらいしか信じていませんでした。が、魔法のシートを、たった3人のお客さんに送ってみたら本当に驚きました。自分では絶 対に思いつかない言葉が沢山返ってきたからです。中山マコトさん、ありがとうございます。次は誰に送ってみようか?ワクワクする日々を過ごせています。 (薬局経営)

たった一個の言葉を入れ替えただけなんですけど、HPからの注文が2倍以上になりました。中山さんの言う、たった一言の力ですね。感動しました。もっと もっとこの教材で学んで(何度見なおしても新しい発見があるんです)もっと売れるHPに育てて行きます。中山マコトさん感謝しています。(介護向け下着通販)

ライターをやっていますが、インターネットニュースなどに原稿を持ち込んでもほとんど採用されませんでした。ですがこの中山メソッドを学んでからは、「面白いテーマだね〜」とか、「新しい切り口ですね!」などと、採用される確率が3割を超えました。プロ野球選手なら一流ですよね?これからもこのメソッドで 前人未踏の5割バッターを目指したいと思います。(フリーライター)

タイトルのつけ方を身につけると言う事がこれほど、ブログのアクセスアップに影響するとは思っていませんでした。おかげさまでブログの読者も増え、ブログからのサロンへの集客も順調に増えています。(ヒーリングサロンオーナー)

書き出しがピタッと決まると、これほどラクなのか?ブログを書くたびに、「どうして毎日書かなきゃいけないんだろう?」と心が折れそうになっていました が、この文例集のおかげで一切の悩みが無くなりました。まさに理想の教材。私のような書き出しに悩む人への宝だと思います。(販促コンサルタント)

ブログで集客をしていましたが思うように生徒が集まらず苦労していました。ですがこのライティング手法を見よう見まねでやってみたら、即、その日から申し込みが来たんです。本当に感謝感激です。(姿勢・歩き方の講師)

なんとなく、文章の終わりが締まらないな〜と感じていました。でもこの教材のお陰で何故終わりが決まらないのか?がハッキリと理解でき、修正の方法も身につきました。それ以来、会社の上司からも「日報が読みやすくなった!」と高評価です。(オフィスサプライ営業マン)

物語を文章に組み込むと効果的。聞いてはいましたがこれほど劇的に数字が上がるとは?物語を使ったメニュー紹介で自慢のシチューのオーダーが5倍以上になりました。うちの店としては高額な利益商品なのでスタッフ一堂、万歳です。(レストランオーナー)

お前の書く文章は分かりにくい!ずっと言われ続け報告書をまとめるのが苦痛でした。でもこのノウハウを知ってからは、苦痛が無くなり、仕事が楽しくなりました。中山さん、本当に感謝しています。(マーケティング会社企画職)

どうしても日報の文章が長くなってしまう事が弱点でした。でももう安心。これで短くまとめる事が出来、上司からも高評価。ボーナスが楽しみです。(アパレル販売)

いかがですか?

あなたの書く文章にも使えると思いませんか?

そう、このメソッドの適用範囲は実に広いんです。

このメソッドは、セールスレター以外にも適用できます!

これ、セールス文章と表現してある通り、セールスレターのみに通用するメソッドの書き方ではありません。

セールスレターのみならず、チラシ、ホームページ、或いはブログやメルマガの文章まで。

広く適用できる、効果的なメソッドです。

さて、ではどんなコンテンツが収録されているのか?

見てみましょうか。

収録内容:基本12テーマ

1.最後まで読んでしまう流れの決め方。

セールス文章にとって最も重要な要素。
それは、文章を全部最後まで読んでもらうことです。
今もあなたは僕からのこのメッセージを読んでくれていますが、
あなたも同じように最後まで読んでもらえる文章を書けるようになる必要があります。
まずはその基本を身につけてください。

2.心を掴む"キーポイント"の見つけ方。

あなたが扱う商品には、 必ず"お客さんの心に火をつけるイグニッションポイント"があります。
この"イグニッションポイント"を形にすることで、
多くの人が集客できる商品を生み出すことができます。
”稼ぐセールス文章完全習得"のキモ"となる部分を惜しげもなくお伝えします。

3.キキダスインタビュー術&(秘伝)魔法のシートの活用法。

「キキダスインタビュー術」は、これだけで1つの商品になるだけの価値のものです。
中山マコト自身がブレイクを起こしたきっかけ、クライアントさんを成功させてきた秘密、
その秘密と、魔法のシートの活用法をあなたに授けます。

4.ライティングで一番重要な、読ませる相手(ターゲット)の決め方。

ほとんどのプロモーションがうまくいかない理由、 それが「ターゲット」を決めていないこと。
そのターゲットを明快に決めれば決めるほど、稼ぐセールス文章が書けるんです。
その重要なターゲティングの手法をお教えします。

5.一気に読み手の気持ちを引き込む"物語"の作り方。

成功するプロモーションには、"物語"があります。
しかしマーケティングを仕事にしている人の中でも、 この原則を知らない人が非常にたくさんいます。
プロですら知らないこの秘密、あなたと共有します。

6.関心を一気に引き寄せる"タイトル"の作り方。

あなた自身も経験があるかもしれませんが、
郵便ボックスに入っているチラシで、ゴミ箱直行のものと、きちんと保管しておくもの、
この2種類が世の中には存在します。

コピーライティングの世界では、
「タイトルは本文の6倍読まれる」
と言われます。

タイトルが良くなければ、いかにあなたが頑張って本文を書いたとしても、期待しているほどの効果は得られません。
効果的なタイトルの作り方、お教えます。

7.こう書けば読みたくなる。引き込む書き出しテクニックの使い方。

セールスライティング界での超有名人、 ジョセフ・シュガーマンは言います。
「最初のセンテンスが果たすべき目的は、次のセンテンスを読んでもらうことなんだ」

つまり、せっかくタイトルで惹きつけたのに、最初のセンテンス(文章)が良くないと、お客さんは離れてしまうわけです。
そのリスクをなくす方法を伝授します。

8.信頼性を一気に10倍増幅し、うさんくささを取り除く、事実と意見の使い方。

勉強熱心なあなたなら見たことがあるかもしれません。
数多くの「うさんくさい」セールスレターを…。

あなたも、あんな風に人から「うさんくさい」と思われたら嫌ですよね。
なぜ彼らのセールスレターがうさんくさいか、 それを避けるためにはどうすれば良いか。
その違いの全てを余すことなくお教えします。

9.気持ち揺さぶるエンディングのまとめ方。

セールスライティングというのは、「論文」とも「随筆」とも違います。
ただ事実を羅列するだけでは、お客さんは「納得」はしてくれるでしょうが、「購入」はしてくれないでしょう。
ではどうやって購入までしてもらうかといったら、感情を揺さぶることが効果的なのです。
その方法をあなたのものにしてください。

10.ターゲットに合わせて、文章をチューニングする、文章最適化の方法。

先ほど「ターゲット」を決めることの重要性はお伝えしましたよね?
今度は、その「ターゲット」に突き刺さる文章を書く必要があります。
これはほとんどのライターができていないことなので、この方法を学ぶだけであなたはライターとして、
一歩も二歩も先に出ることができます。

11.自分キャッチフレーズの付け方&自分プロフィールの書き方。

ここまでであなたは”稼げるセールス文章”の基本を身につけることができました。
次にあなたに必要なことは、あなた自身をアピールするためのツールです。
ここで学んだことを実践し、あなた自身の 「キャッチフレーズ」や「プロフィール」を相手に伝えるだけで、あなたへの信頼は倍加することでしょう。

12.”その気”にさせるテクニック。

そうは言っても、理屈と内容だけではなかなか売れては行きません。
やはり、買いたくなる仕掛けは必要です。
そのアイディアと、アイディアの生み出し方を伝授します。

では、その商品内容を一部見てみましょうか?

【こう書けば読みたくなる、引き込む“書き出しテクニック”の使い方】

商品の形式

この商品は、DVD3枚組でお届けする、動画教材です。

テキストデータ、音声データはついていませんのでご了承ください。

もっと上を目指すあなたに、とっておきの特典を用意しました。

特典1:“売れるセールス文章自動生成メソッド” トリビアライティング
http://nakayama-makoto.com/trivia.html
この世界で一番簡単なライティングメソッドを”おまけ”でつけます。 これを知っているだけでも、あなたのライティング能力は激増しますが、そこに、この、 ”一気に稼ぐセールス文章”完全習得マニュアルが上乗せされれば、本当に・・・最強です。
特典2:文章力を劇的に上げる、中山マコトノウハウ4点セット
柔らかくてやさしい、読みやすい文章の書き方
http://mac3939.blog.fc2.com/blog-entry-1343.html
売れる文章のスタイルが一瞬で身につくバカ売れ文例50選
http://mac3939.blog.fc2.com/blog-entry-1344.html
あなたの書いた文章を、平凡な文章に感じさせない気のきいたテーマの見つけ方
http://mac3939.blog.fc2.com/blog-entry-1341.html

メリハリがあって、一番肝心なことを、100% 伝えるメール&SNS文章術http://mac3939.blog.fc2.com/blog-entry-1342.html
特典3:あなたを一気にラクにする書き出し文章厳選101
確実に売り上げを上げる、“書き出し( 導入)文章”、厳選101 選
http://nakayama-makoto.com/sale/pay9800gensen.html
特典4:アフターフォロー
いくら完成されたメソッドとは言っても、やり始めたら分からない面が出てきたり、自信が持てなくなったりもしますよね? ですから半年の間だけ、スカイプやメールを使ったアフターフォローをやります。 遠慮無く、どんどん訊いてきてください。 上達して頂くことが僕の願いなのですから・・。

【価格】

このメソッド。
定価を12万円としました。

本来なら12本組みのノウハウ、ひとつひとつが2万円はするものです。

テーマによっては、一本3~5万円を頂く内容も含まれています。

ですから本当は最低でも24万円は頂きたいんです。

が、それではなかなか手にとっては頂きにくいのではないか?

そう考えました。

それでは意味がありません。

なので、一教材当たり1万円平均として、×12本。

12万円+消費税(9,600円)

とさせていただきました。

この教材。
税込で、計129,600円
での販売です。

なお、PayPal(クレジットカード)での支払いの場合、3回の分割払いが可能です。

心を開かせるコピーライティングの技術を学び、身につけ、

“永続的に売り上げを増やす方法を身につけるか”

それとも、この方法を知らないまま、

“いつまでも自転車操業を続けるのか?”

その分かれ目が、まさに今、この瞬間ではないでしょうか?

お申し込みはこちら

価格:129,600円(税込)

PayPal(クレジットカード)での支払いの場合、3回の分割払いが可能です。(各回2,160円の手数料が加算されます)

※お申し込みいただくと、ご入金先をお知らせするメールが届きます。

追伸

言葉のチカラは偉大です。

過去に大きく世の中を変えたのは、 “言葉のチカラ” でした。

いつも書いているコピーや文章を、ほんの少しチューニングするだけで、成果は劇的に変わります。

さ~、自らの手で、未来を変えてみませんか?

中山マコト

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